受賞・公的な掲載
受賞
令和8年度DXハイスクール取組事例【農業科】鹿児島県立市来農芸高等学校文部科学省 ・ 鹿児島県立市来農芸高等学校の事例
文部科学省の事例集に、市来農芸高校の「農業DXで稼ぐ力の向上」が掲載。連携先として monoDuki 合同会社の伴走支援が「マイコン等を活用した農業支援機器制作等を通して自走できる力を育成」と記載されています。
受賞
第6回鹿児島ICTel大賞2025 南日本情報処理センター賞「サツマ・ボイス・ログ」鹿児島ICTel大賞実行委員会
「鹿児島弁ネイティブAIが現場を救う!声で繋ぐ技術継承&見守りシステム『サツマ・ボイス・ログ』」で村上将太郎が受賞。
受賞
2025PCカンファレンス U-18研究奨励賞 最優秀論文賞「自動運転バスのラッピングデザイン」CIEC(コンピュータ利用教育学会) ・ 学校法人希望が丘学園 鳳凰高等学校の事例
鳳凰高校の生徒による研究が、投稿論文21本から最優秀論文賞に選出。
取材・掲載・登壇
登壇
取材・掲載
XRは「目的」ではない【連載】「教室を飛びこえて」第6回MetaStep(クロスアーキテクツ)
代表・村上への取材。機材が眠る学校と活きる学校の差は、デバイス性能ではなく「どんな学びを実現したいのか」という設計思想にあるという話。
取材・掲載
DXハイスクールの高校生、Meta QuestとAIで地域課題解決に挑むこどもとIT(Impress) ・ 学校法人希望が丘学園 鳳凰高等学校の事例
XR Kaigi 2025 での鳳凰高校の発表を取材した記事。
取材・掲載
monoDuki 教育DXから産業DXへ 現場の「知」を次世代の力に先端教育オンライン(学校法人先端教育機構)
月刊「先端教育」2026年1月号。代表・村上への取材。DXハイスクールへの伴走支援からデジタルスキルを備えた若者を輩出し、産業DXへ波及させる循環について。
登壇
取材・掲載
教育現場を変えるVR活用 生徒の自主性を引き出す「共学」の挑戦MetaStep Magazine 2025 Autumn(誌面) ・ 学校法人希望が丘学園 鳳凰高等学校の事例
一般社団法人Metaverse Japan 監修の特別編集版に、鳳凰高校サイエンスクラブ顧問の中村先生と弊社メンバーの共同記事が掲載。
取材・掲載
連載 Meta Questの秘めた可能性を探れ (2) 教育DXかくあるべし 生徒の自主性に委ねて才能開花Mogura VR Newsタイアップ記事 ・ 学校法人希望が丘学園 鳳凰高等学校の事例
取材時、生徒はすでに前年に使っていたコンテンツを離れ、自分たちで Blender や Unreal Engine を学んで独自開発に進んでいた。
登壇
まず、話を聞かせてください。
何から手を付けるか決まっていない段階で構いません。
