私 た ち に つ い て

入れて終わりに、
しない会社です。

教育機関や企業の現場に、AI・XRを入れています。

入れるところまでではなく、使われるようになるまでが仕事の範囲です。

01 | Vision
社会的意義

社会を動かす仕組みを、
現場から。

その人の技を、みんなの技に。

手順も、判断も、コツも。いまはベテランの頭の中にあります。

それを、誰でも使える形にする。

その積み重ねが、社会を動かす仕組みになると思っています。

02 | Mission
存在意義

現場仕事に、AIを根付かせる。

道具を入れて終わり、にはしません。

現場の人が自分で使えるようになるまで、一緒にやります。

  • •AI導入・定着支援(業務改善・DX推進)
  • •デジタル人材育成・教育DX
  • •XR活用
03 | Story
社会への挑戦

入れたのに、
使われない。

予算がついて、機材やツールが入る。研修もやる。

それでも半年後には、誰も触っていない。

そういう現場を、いくつも見てきました。

足りなかったのは説明書ではありません。

「これを自分の仕事にどう使うか」を、一緒に考える人がいなかった。

だから私たちは、入れた後も付き合います。

04 | Approach
取り組み方

技術の話は、4番目です。

  1. 人を見る
  2. 事情を知る
  3. 課題を分ける
  4. 手段を選ぶ
  5. 続く形にする

はじめにやるのは、話を聞くことです。

  1. 1
    聞く何に困っているか。まだ言葉になっていない不安は何か
  2. 2
    分けるどの工程で詰まっているか。誰に集まっているか。どこから効くか
  3. 3
    選ぶ目的から逆算して決めます。機材ありきにはしません
  4. 4
    一緒にやる研修、実践、検証。自分で回せるまで付き合います
  5. 5
    次を決める何が変わったかを確かめて、次にやることを一緒に考えます

経営者に話す言葉と、現場の人に話す言葉は違います。

技術の言葉を、現場の言葉に。現場の困りごとを、事業計画の言葉に。

この翻訳が、仕事の大半です。

毎月3日かかる集計を、半日に。

ベテランしか分からない手順を、誰でも追える形に。

空いた時間で何をするかも、そこから一緒に考えます。

取材・掲載・受賞

私たちの取り組みや、伴走した現場の成果を、外部のメディアや学会に取り上げていただいています。

Contact

まず、話を聞かせてください。

何から手を付けるか決まっていない段階で構いません。

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